かなり便利な検索プラグインの紹介です。
『Xippee』はIE,Firefox、Safari、Operaに対応した検索拡張プラグインです。
検索キーワードを追加したり、マイナス検索をするときにとても便利です!
Google、Yahoo!(ヤフージャパンもOK)、MSN検索に対応しています。(Googleだけでなく、ヤフージャパンにも対応しているところがうれしいですね。)
使い方は次の通りです。
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Tags: Firefox, google検索, microsoft, Opera, Yahoo!, アドオン
今回Yahoo!ネタです。
最近のブログなど、特に動的なページを検索エンジンにより効率よくインデックスしてもらうために、Google ではウェブマスター ツールがありますが、それのYahoo Japan!版 『サイトエクスプローラー』 が利用できるようになりました。
Yahoo Japanの検索エンジンへ、インデックスを促進したい人は、利用してみてはいかがですか?
利用方法は簡単です。
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Tags: SEO, Yahoo!

http://weblogs.media.mit.edu/SIMPLICITY/nonflickr/05_yahoogle.html より。
掲載元では、さらに進んだ年代まで見ることができます。
こうやって見てみるとGoogleってシンプルですね。
Tags: Google, Yahoo!, トリビア

「Your Page Here」は自分が指定したページをタブいっぱいに表示してくれるCOOLなガジェットです。
つまり、Yahoo、Livedoor、はてな、など、好きなページ、サービスをなんでも表示できちゃいます。
例えば、Googleカレンダーを表示してもいいし(iGoogle用のミニカレンダーでは物足りないですね)、Yahooカレンダーを表示してもいいし(Google以外でもOK!)、使い道は無限大です。
しかも、最近iGoogleのタブが無制限に作れるようになったので、さらに使い道が広がります。
注意が必要なのは、まず、新規にタブを作ってから、そこにガジェットを追加するということです。なぜなら、「Your Page Here」はタブを最大限に利用するので、同居する他のガジェットを消してしまうからです。
そこだけ注意すればあとは簡単です。
利用方法
まず、新たしいタブを作っておきます。そして、そのタブを開いておきましょう。(開いてるタブにガジェットが追加されます)

次に、下のリンクをクリックしてガジェットを追加します。
Your Page Here
そして、「Add to Google」ボタンをクリックします。

モジュールを信用するかどうか聞いてくるのでOKをクリックします。

デフォルトではGoogleカレンダーが設定されています。

別のページを表示させるには、タブ右側の矢印をクリックして、「設定を編集」を選択します。

そこで、タイトル、表示するページのURL、幅を変更できます。
別のページを表示させるには、URLを変更します。
Yahooカレンダーを表示してみました。

Google Readerを表示してみました。 う~ん、使えそう。

LivedoorReaderを表示してみました。
ライブドアユーザーには便利そう。
便利でないとの指摘がありました。このようにGoogle以外のサービスもiGoogleに取り込めるという例です。

これは超おすすです!
あわせて、「iGoogleのヘッダーサーチボックス領域を非表示にするモジュール」も利用すると満足度200%です。
Thanks!Bolinfest Changeblog ≫ Your Page Here (an iGoogle gadget)
リンク
Your Page Here
関連ページ
iGoogleの使い方まとめ
Tags: Google Calendar, Google Reader, iGoogle, Yahoo!

Googleはすばらしい検索エンジンだと私は思ってます。
しかし、検索結果に満足できないときもたまにはありませんか?
他の検索エンジンの結果を見たいと思うときはありませんか?
そんなときに便利なのがFirefox Greasemonkeyスクリプト「Try This Search On」です。
インストールすると、
Amazon.com, Ask.com, dmoz, Google, Live (msn), Yahoo!, Wikipedia, YouTube
から検索すると、検索画面の一番下に他の検索エンジンでの検索結果へのリンクが表示されます。
例えば、Yahoo!で検索したら、画面下に他の検索エンジンへのリンクが表示され、その中から「Live」をクリックすると、Live Searchの検索結果が表示されます。また、その中から「YouTube」をクリックすると、YouTubeの検索結果が表示されます。

これは、複数の検索エンジンを使う人には超おすすめです。
これで、いちいち検索キーワードをコピーして他の検索エンジンを開いて、ペーストして、っていう面倒な作業とさよならです!
Thanks! Google Operating System: Persistent Queries
関連ページ
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Tags: Amazon, Google, google検索, Wikipedia, Yahoo!, YouTube, 検索エンジン
MarkeZine:◎「検索ランキング至上主義によるSEO」が終わる日より
Googleは2004年3月29日、米国でパーソナライズド検索のベータ版を公開した。その後2005年11月にサービスが正式版としてリリースされるが、昨年までパーソナライズド検索の利用はユーザの任意だった。つまり、Googleアカウント取得時点でパーソナライズド検索は無効(オフ)に設定されており、使いたい人だけが機能を有効(オン)することで利用できた。それが2007年2月より、Googleアカウントを新規取得したユーザはパーソナライズド検索が標準で有効となったのだ。
パーソナライズド検索を無効にするには、Googleアカウントから ログアウトする必要がある。
パーソナライズド検索とは、関連性の高い有益な検索結果や検索用語の候補表示などしてくれる検索サービス。たとえば、Google ブックマークを使用している場合は、より関連性の高いウェブ検索結果が表示され、Google 検索履歴を使用している場合は、お勧めのビデオやガジェットが自動的に表示される。
同様に、Yahooも「ユーザの人間関係、所属集団を反映させるソーシャル検索」という検索方法を開発中だ。
これはYahoo!がまだ研究・開発中の技術で最終的にどんな姿になるかわからないが、すでに米国では、「Yahoo! MyWeb2.0(ベータ版)」が登場しており、つながりのある人間がブックマークしたページが検索結果に表示されるようになっている。例えば、私は試験的に数人の社内の人と相互にコンタクトリストに登録をしているが、MyWebでキーワード検索するとコンタクトリストのユーザがブックマークしたページや、「Yahoo! MyWeb」参加ユーザが登録したページを検索対象とした結果を閲覧できる。
検索順位が変動するのは、サイト運営者にとっては気がかりだが、
検索ユーザーにとっては、ウェルカムな技術となるのは間違いない。
Tags: google検索, Search History, Yahoo!, パーソナライズド検索, 検索エンジン