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Googleから、また好奇心をくすぐるツールがリリースされました。

GoogleEeathの最新版4.2から宇宙の公開度画像を観察できるSky機能が加わりました。

Google Earthのメニューバーの「ビュー>Switch to Sky」を選択するか、ツールバーのSkyボタンをクリックします。

操作は、Google Earthと同じように、ドラッグ、ズーム、検索などができます。

ITmedia Newsより

GoogleはSky機能に合わせて7種類のレイヤーを導入した。星座を表示する「星座」、星や銀河、星雲などの情報を入手できる「身近な天文学」、ハッブル宇宙望遠鏡の画像が見られる「ハッブルショーケース」、月の位置や満ち欠けを表示する「月」、惑星の位置を表示する「惑星」、銀河のバーチャルツアーを提供する「銀河の説明」、星のライフサイクルを説明する「星の一生」の7種。

ハップルショーケースではブラックホールなども観察することができます。

Google Earth最新版は日本語を含む13ヶ国語に対応しています。

Google Earth」からダウンロードできます。

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